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招商銀総裁「ショートメッセージ広告は審査制に」

開会中の第10期全国人民代表大会(全人代。国会に相当)に参加している招商銀行総裁の馬蔚華・代表は「テレビ、新聞での広告が審査を受けているのと同じように、携帯電話ショートメッセージを利用する広告についても審査制度を導入すべき」との提案を行った。

「携帯電話、小霊通(中国版PHS)の電話番号を取得する際には身分証明書を提示させ、キャリアはこれを登録する必要がある」との考えを示している。「実名登録制でも迷惑ショートメッセージを根絶することはできないかもしれないが一定の効果はある」と語っている。


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テーマ:中国問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2006/03/07(火)|
  2. IT業界ニュース
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2005年度中国通信産業発展公報発表

2005年度中国通信産業発展公報が中国情報産業省より発表されました。

それによりますと、2005年度業界全体は規模拡大しているものの、一般固定電話の加入数横ばい、移動通信が拡大の構図が依然として変わっておりません。特にデータ通信の伸びが大きいようです。

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テーマ:ITビジネス - ジャンル:ビジネス

  1. 2006/02/18(土)|
  2. IT業界ニュース
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米グーグル:中国向けサイトの検閲問題で釈明

米グーグルが中国向けの新サービスで、一部キーワードやウェブサイトへのアクセスを制限したことについて、「中国政府の要求を受けて検閲を行っている」という批判が起こり、これを受ける形で、公式ブログで釈明した。

 

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テーマ:ITニュース - ジャンル:ニュース

  1. 2006/02/17(金)|
  2. IT業界ニュース
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第5回 ケータイ国際フォーラム開催

3月15、16日に京都でケータイ国際フォーラムが開催されます。

詳細は以下通りです。

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テーマ:ITビジネス - ジャンル:ビジネス

  1. 2006/02/15(水)|
  2. IT業界ニュース
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3Gに備えて、チャイナモバイルはPHSユーザー拡大



携帯電話を普及するため、PHSユーザーをなくしていいものか?なかなか難しい選択です。日本のPHSは一時携帯電話に追いやられて、加入者数を大幅に減らしましたが、データ通信の特徴が生かされ、最近加入者数は水平推移いていると報道でみたことがあります。しかし、今後のインターネット携帯の性能向上と広域無線ランの整備など、ネット環境の変化により、まだまだ流動的な要素が多く、一概とは言えない状況だと思います。
中国の大手携帯電話の同様のジレンマに陥っているようです。
最大手のチャイナモバイルはPHSユーザーをつなぎとめようとして、「ポイントをためて無料機種変更」という新しい販促手段を考えています。果たして効果はいかがでしょうか。


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テーマ:経済・社会 - ジャンル:ニュース

  1. 2006/02/14(火)|
  2. IT業界ニュース
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国際携帯電話産業展覧会、5月に天津で開催

天津海浜国際会展センター

天津海浜国際会展センター
2006年国際携帯電話産業展覧会・第4回国際製造業(携帯電話)関連製品購買商談会組織委員会は先ごろ、今年の展覧会は海外バイヤーによる国内メーカー端末製品の購買と製品の輸出が注目点になると発表した。同展覧会は5月18~19日、天津市の海浜国際会展センターで開催、天津市商務委員会、天津市経済委員会、天津経済技術開発区管理委員会らが主催する。



現在、中国の携帯電話製品輸出は外国大手との合弁企業が中心。輸出台数は多いものの製品付加価値は低い。業界関係者は中国が独自の知的財産権を持つ3G技術TDーSCDMAは、国際貿易における中国企業の脇役的地位を変える可能性もあり、端末との抱き合わせによる海外進出も期待されている。関係部門の統計によれば、2005年1~11月の全国携帯電話(GSMとCDMA)は2億6800万台。同年から携帯電話業界参入条件を緩和して以降、20社が携帯電話生産ライセンスを新たに取得、全国では計65社がライセンスを取得している。今後はこれらメーカーの海外進出が増加するものとみられる。


テーマ:経済 - ジャンル:政治・経済

  1. 2006/02/07(火)|
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ケータイSMSの年賀あいさつ、4億通突破 北京

北京市では31日までの4日間(旧暦の大晦日と正月3が日にあたる)、携帯電話のショートメッセージサービス(SMS)を利用した年賀メッセージの発信数が、4億通を突破した。1日あたりのメッセージ発信数も、新記録となった。新華社が伝えた。

SMSを利用した年賀メッセージは、餃子、爆竹、年越し番組「春節晩会」と並んで、春節(旧正月)の必須アイテムの一つになりつつある。しかも、人気は伝統の3アイテムを上回る勢いだ。

先の予測では、春節休み7日間に北京市で発信されるショートメッセージは、4億2千万通、収益4200万元に達すると見込まれていた。しかし通信キャリア各社の関係者は現在、実際の発信数が予想を上回りそうだと口々に述べる。

最大のシェアを誇る中国移動(チャイナ・モバイル)系列の北京移動では、大晦日にあたる28日、平日の5~6倍に相当する2億通のショートメッセージが発信された。中国聯通(チャイナ・ユニコム)系列の北京聯通の発信数も、1億通を突破。中国版PHS「小霊通」を手がける北京小霊通も、ショートメッセージ発信数が3千万通に迫った。

SMSサービスを使った年賀のあいさつは、メッセージの受取人に祝福を送るだけでなく、通信キャリアやサービス提供会社にも大きな収益をもたらしている。大手ポータルサイトの捜狐、新浪なども、メッセージフォームのダウンロードサービスなど、携帯電話向けの付加価値サービスで収益を上げている。工夫を凝らしたメッセージフォームの制作者は、携帯電話向けサイト、インターネットのポータルサイトに作品を掲載することで、ダウンロード実績に応じて収益を得ている。1角(0.1元)のフォームであれば、ダウンロード1回ごとに、10%にあたる1分(0.01元)が手に入る。中にはフォーム制作で1週間に1万元の収益を上げた人もいるという。

春節休みの7日間、全国の携帯電話によるショートメッセージ発信数は120億通を突破する見通し。昨年の春節休みは110億通だった。

テーマ:起業 - ジャンル:ビジネス

  1. 2006/02/02(木)|
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